コメディー[文芸]

ハーレムを作る彼と、それに入りたい私

命を救われたシルヴィは、その時命を救ってくれた少年に「あなたの傍にいさせてください!」と告白した。しかし彼の答えは、「ごめん、好みじゃないんだ」とバッサリだった。だが、それでもめげなかった彼女は……。そんなちょっとツッコミが不在なお話。

ファンタジー / ハッピーエンド / 一人称 / 出生の壁 / ノンストップな欲望 / 紹介に間違いはない / スピンオフあり
短編 2014/06/22 15:00更新
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最終取得日時:2026/08/02 03:36
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