異世界[恋愛]
ヒロインに転生した私は常識を訴える〜オートモードが終わったので気の済むまでツッコミができます〜
気がつくと、オートモードのゲームの世界にいた"私"
何やらヒロインっぽいのだが、何せ時折出てくる選択肢を選ぶこと以外は何もできないし
そもそも"私"が何なのかも思い出せない
"私"の常識とかけ離れた世界観に戸惑いながらも、第三者として傍観をしていたが
ある日急にオートモードが切れる
「えっと...初めまして?」
話の通じない攻略対象者たちに辟易しながらも悪役令嬢と共に<記憶>を辿り、遂にエンディングを迎えた"私"を待っていたのは____?
【完結しました!振り返って読んでみても何言ってるかわからないので、気が向いたら内容を補填するエピソード書いていこうかと思ってます】
R15 / 残酷な描写あり / 異世界転生 / 乙女ゲーム / 悪役令嬢 / ヒロイン / オートモード / 逆ハーレム / ギャグ / 女神 / 学園 / タイムトラベル / パラレルワールド / ゲーム / 魔法 / 魔王 / チート
全27話完結
2019/07/20 17:00更新
29,768字 (1102.5字/話) 51%
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最終取得日時:2026/09/14 01:59
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