ハイファンタジー[ファンタジー]

忘れられた側室と王子様

私は王の側室。ただ、疎まれ、忘れられつつあるという言葉が頭につくが。
そんな私にちょくちょく会いに来るのは王の息子である王太子(十歳)。

ある気持ちの良い日。彼が語る。王と王妃と側室の話を。

忘れられた側室 / 王太子 / 利害関係の一致
短編 2011/11/28 18:22更新
1,656字 49%
日間P
-
総合P
1,136
ブクマ
129
平均評価
8.52
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
79.84%
評価P
878
評価者数
103
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/22 03:13
※googleにインデックスされているページのみが対象です