ハイファンタジー[ファンタジー]

永遠無限のゼロ

レベルやスキルがあり、ダンジョンにモンスターが徘徊する世界。そこにはダンジョンの浅い場所にしか行かない一人の男がいた。彼の名はゼロ。頭に猫を乗せているだけの、ただのダンジョン探索者だ。

いつものように酒場に行ったゼロは、店のウェイトレスが絡まれているところを助ける。ゼロはダンジョンで逆恨みした連中に襲われるが、返り討ちにする。
ゼロがそんな事をできるのも、ある秘密があるわけで……。

「昼行燈」という単語から適当に連想ゲームで考えた話ですが、あんまり昼行燈は関係ないです。どちらかと言えば「能ある鷹は爪を隠す」に近い?です。

※話の中身が中途半端です。
※続きを掻く予定はありません。

R15 / 残酷な描写あり / 異世界 / ダンジョン / ステータス / レベル / スキル
短編 2016/09/24 17:41更新
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最終取得日時:2026/09/19 02:05
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