異世界[恋愛]

わたしのことが嫌いな冷たい王太子殿下と話し合ってみました。

いつも、冷たい顔でわたしを見る、婚約者の王太子殿下。
夜会では、エスコートをして、重要な役目だけ終えると、すぐに帰ってしまって・・・。
そんな中、いつも通り夜会に出席したわたし。
エスコートが終わったら、今日はすぐに帰ってみようかしら。
ふと、そう思って帰ろうとすると・・・。

さっと読める短編なので、読んでくださると嬉しいです!

BWK大賞1 / BK小説大賞2
短編 2025/06/22 20:59更新
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最終取得日時:2026/09/21 12:30
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