歴史[文芸]
八歳公主、宮廷の陰謀を蹴散らします
明珠(めいじゅ)公主は、皇帝の末娘で、宮中でも有名なおてんば八歳児。
走る、屋根に登る、御膳房に忍び込む、薬草園で遊ぶ。
女官たちは毎日ふり回されていた。
そんなある日、明珠は薬草園で毒草・千夜草が抜かれていることに気づく。
ESN大賞10 / BK小説大賞2 / ギャグ / 女主人公 / 中華 / 中世 / ハッピーエンド
短編
2026/05/07 15:27更新
9,759字 47%
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最終取得日時:2026/08/16 12:12
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