純文学[文芸]

揺れる刻(とき)

名前のせいでいつも周囲にからかわれていた少年は、ある日公園のブランコで見慣れない少女と出会う。
それ以来、夕暮れ時に遊ぶようになった二人の小さな物語。

「隕石阻止企画」参加作品です。
カクヨム様にも投稿しています。

現代 / 少年 / 少女 / 幼なじみ / 切ない / シリアス / ハッピーエンド? / 隕石阻止企画
短編 2019/10/18 16:06更新
5,682字 29%
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最終取得日時:2026/09/06 01:53
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