ヒューマンドラマ[文芸]

社畜さんとブラウニーたん

会社と家の間を、ただ往復するだけの生活をしていた社畜さん。
彼の心は徐々に荒んでいってしまう。そんな彼の元に現れた妖精ブラウニー。
本当に辛いときに何も言わず寄り添ってくれる存在、そんなお話です。

日常 / シリアス / ほのぼの / 現代
短編 2017/12/09 16:06更新
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最終取得日時:2026/08/27 01:55
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