ホラー[文芸]

まんじゅうとカップ酒がこわい

「私ね、おまんじゅうとカップ酒が怖いの」
友人の望月とコンビニに買い出しに行った帰り、彼女は小学校2年生の時のトラウマになった出来事を語り始めた。それは立派な怪談だった。


※公式企画・夏のホラー2023「帰り道」参加作品です。
※第11回ネット小説大賞(ネトコン)一次通過しました!ありがとうございました。
※カクヨムにも投稿しています。

ネトコン14 / 日常 / サイコホラー / 夏のホラー2023 / 墓地/墓場 / 餓鬼 / 一部実話 / モキュメンタリー / 文芸部門
短編 2023/07/11 14:41更新
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最終取得日時:2026/04/01 12:40
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