ヒューマンドラマ[文芸]
ふたつのドラム
滝田聡司は、学校祭でドラムを叩いてくれないかと頼まれた。吹奏楽部での日常に不満があった聡司は、軽音部からのそのオファーに応じて――。
これは湊鍵太郎が吹奏楽部に入る一年前。川連二高吹奏楽部、ハーレム形成の失敗例にして成功例――滝田聡司の昔語り。
こちらは拙作「川連二高吹奏楽部~ここがハーレムだと、いつから錯覚していた?」の過去番外編になります。本編を読まなくても大丈夫ですが、本編とは密接にリンクしていますので、そちらを読んでいただければ、よりお楽しみいただけます。
日常 / 青春 / 学園 / 友情 / 現代(モダン) / 学校/学園 / 高校生 / 吹奏楽 / 吹奏楽部 / ドラム / バンド / 軽音 / ハーレム / 音楽 / 男主人公
全86話完結
2016/08/24 16:02更新
140,828字 (1637.5字/話) 25%
140,828字 (1637.5字/話) 25%
日間P
-
総合P
423
ブクマ
99
平均評価
8.65
感想数
4
レビュー
1
評価頻度
26.26%
評価P
225
評価者数
26
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/07 02:24
※googleにインデックスされているページのみが対象です