歴史[文芸]

あったかもしれない?日本陸海軍の兵器・装備のあり方

様々な兵器・装備開発の歴史を知るたびに、ちょっとだけ変換すれば違うことになったのかも…という妄想を広げてみました。

ホント「ニッチな層」だけしか楽しめないと思いますが、今後もよろしくお願いします。

現実と幻想のマリアージュ〈笑〉をお楽しみください。
(え? どこまでが現実か? それを判断するのは貴方です 笑)

年金生活者の息抜きです。


第1章 「AK10型小型4輪駆動車」が5年前にできていたら…は完了しました。
第2章 もしも観測機を早期に配備したら…『叭{パ}号観測機」は完了しました。
第3章 日本が四発爆撃機・攻撃機を持ったなら「一式重爆」は完了しました。
第4章 『排気ターピン過給器』実戦投入 は完了しました。
第5章 空母用カタパルトのお話 は完了しました。
第6章 高速潜水艦 は完了しました。
第7章 現代の糒(ほしいい) を投入始めました。

派手な戦いの場面は期待しないでください。
(*^▽^*)

 

投稿を始めて、3年が過ぎました。
いろいろと不備もあります。調べが足らない部分も多いのですが、見捨てずに見守ってくださりありがとうございます。

ジーサンの戯言と思いつつ、読んでいただいたら幸いです。

なお、別に「ネタ帳・エッセイ」として文章として上げてます。

よかったら、そちらにも目を通してください。

R15 / 残酷な描写あり / オリジナル戦記 / IF戦記 / 兵器開発 / 第二次世界大戦 / 太平洋戦争 / 恋愛要素微妙にあり / 仮想戦記
全60話連載中 2026/08/30 00:00更新
443,531字 (7392.2字/話) 34%
日間P
-
総合P
622
ブクマ
151
平均評価
8.89
感想数
62
レビュー
0
評価頻度
23.84%
評価P
320
評価者数
36
週間読者
564
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/31 01:01
※googleにインデックスされているページのみが対象です