ヒューマンドラマ[文芸]

彼女は多分、僕の書く小説にしか興味が無い

僕の隣の席の小池さんは有難い事に数少ない僕の書く小説のファンだ。逆を言えばそんな彼女は僕の書く小説にしか興味が無いのだろう。だけど僕は何だかその関係性が好きだ。これはそんな僕らの日常の1コマだ。

※カクヨムにも投稿しています

スクールラブ / 日常 / 青春 / ほのぼの / 男主人公 / 学園 / 現代 / ESN大賞3 / 123大賞 / 小説家 / ギャル / ファン
短編 2021/10/19 20:05更新
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最終取得日時:2026/04/16 01:18
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