歴史[文芸]
爆心地から600mのお弁当箱
「行ってまいります」
8月6日。
母が作ってくれたお弁当をカバンに詰めて、私は中島新町へ向かった。
なろうラジオ大賞6 / 戦争 / 原爆 / 世界平和 / お弁当 / 歴史
短編
2024/12/31 06:55更新
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最終取得日時:2026/04/04 12:24
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