歴史[文芸]

箱のからくり

あるところにそれは美しい娘がいた。沢山の求婚者が押し掛けたが、娘は誰にも靡かず「この箱を開けられた者と結婚する」という。 さて、開けることができたのは……。

※カクヨムにも投稿しています。

ネトコン14 / 近代 / 時代小説 / 初恋 / 粘り勝ち / 文芸部門
短編 2024/03/15 06:55更新
2,030字 48%
日間P
-
総合P
404
ブクマ
6
平均評価
9.12
感想数
3
レビュー
1
評価頻度
716.67%
評価P
392
評価者数
43
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/04/01 12:33
※googleにインデックスされているページのみが対象です