純文学[文芸]

バニラアイスクリーム

相内 充希 さま主催「共通書き出し企画」参加作品。
「それは、天上の白き宝玉と呼ばれていた。」から始まる物語です。
     
東京の喫茶店でバニラアイスクリームを堪能した青年の追憶。(青年か? ま、青年ってことで)
あまーいお話ですよ、ええ。スイーツ好きにはたまらないっ。
けれど、良い子は真似しちゃダメなお話です。

「共通書き出し企画」 / 甘々 / 現代 / グルメ? / 真似しちゃダメ / スイーツ
短編 2019/03/21 08:00更新
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最終取得日時:2026/09/28 01:59
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