詩[その他]
両親のダイヤモンド婚式に
夫が逝って1年と2か月ちょっとです。
生活態度が乱れました! 悪い子です。
京極夏彦先生の小説で、あの民俗学の柳田國男が独身時代に抒情詩を書いていたと知りました。
自分が苦しくて書いただけなのに世間は浪漫派だと認め、人気が出るのがたまらないと悩んでいる姿がえがかれていて。
自分の苦しみを垂れ流すのは恥ずかしいことだという点は認めます、でも書かないと辛いです。
日記帳に書けばいいのかな。
ここに記録させていただくことをお許しください。
R15 / 夫婦 / 死別
短編
2021/10/18 10:06更新
394字 34%
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最終取得日時:2026/10/12 01:07
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