異世界[恋愛]
【童話転生パロ】人生終わりかけだと思っていたら、桃太郎の母でした
前世の記憶持ちの女の子は、それはそれとして今世では幼馴染と結婚し幸福に日々を過ごし、今では「おばあさん」と呼ばれる年齢になっていた。しかしある日、彼女の前に、前世の物語で見たことがある巨大な桃が流れてきて…。**乙女ゲーム転生モノが書きたいのですが、難しいので習作中。いわずとしれた「桃太郎」の世界に転生というお話です。おばあさんが主人公なのに、おばあさんがログアウトで、ただの女子です。たんなるいちゃいちゃ話になっています**誰もが知っている童話のあまり知られていないバージョンで書こう!と思い立ち、当初はグリムのエーデンベルグ稿とかで書いてたのですが、なぜかいちばん初めに書きあがったのが「桃太郎」だったという。なので、この「桃太郎」も近年一般的とされているバージョンではなく、民話の頃には二大勢力だった「回春」バージョンです。(ねつ造は多数あり)。なので保険のためにR-15指定いれています。ちょっとでもそういうのが苦手という方は逃げてください。
R15 / 異世界転生 / 転生 / 童話 / あまいちゃ
短編
2015/02/22 00:06更新
4,523字 13%
4,523字 13%
日間P
-
総合P
201
ブクマ
44
平均評価
7.53
感想数
4
レビュー
0
評価頻度
34.09%
評価P
113
評価者数
15
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/10/08 02:33
※googleにインデックスされているページのみが対象です