歴史[文芸]
大江戸そば屋繁盛記
望月宏明はそば屋の息子。
ある日、不思議な声を聞いた彼は、その直後に江戸時代へタイムスリップしてしまう。
どうしようか途方に暮れていた宏明を助けてくれたのは、偶然にも江戸のそば屋であった。
そば知識が多少は役に立つだろうから、ここで働いて生計を立てようと思うのであったが、このそば屋は問題を抱えているし、宏明自身も戸籍を持たない不法滞在者扱いで……。
※時代考証は超微妙です。挿入されている地図は正確ではありません。ご了承ください。
※そばが主題の物語ですが、地方そばの一つである江戸そばの話が中心です。他の地域のそばとは大きく異なると思います。
※挿入されている地図の素材はイラストAC様(https://www.ac-illust.com)からお借りしました
R15 / 残酷な描写あり / 時代小説 / 男主人公 / 近世 / 職業もの / グルメ / 江戸時代 / タイムスリップ / 料理
全69話完結
2022/09/07 12:00更新
194,039字 (2812.2字/話) 58%
194,039字 (2812.2字/話) 58%
日間P
2
総合P
20,306
ブクマ
4,103
平均評価
9.21
感想数
185
レビュー
2
評価頻度
32.03%
評価P
12,100
評価者数
1,314
週間読者
276
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/06/26 01:24
※googleにインデックスされているページのみが対象です