異世界[恋愛]

私は国外追放を受け入れた、ただそれだけです

 凍てつく冬の日に、リリスティアは冤罪で国から追放された。だがそこで、狩りの途中で通りかかったと言う隣国の王太子に拾われる。

 ――だから私は、もう貴方たちの国には戻りません。
 

※サクッと読めます ※設定はぽんやりしてます

ざまぁ
短編 2024/12/30 17:30更新
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最終取得日時:2026/05/31 12:38
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