歴史[文芸]
三日月が浮かぶ夜
影のように寄り添う月乃。
今日も月乃の元に通うのは一人の男だ。
名は分からない。彼女は耀(あかる)様と呼んでいた。
が、耀は「もう、通う事は出来ない」とある夜に告げる。
聞いた月乃だったが……。
※カクヨムさん、エブリスタさんにも掲載。
R15 / シリアス / 女主人公 / 人外 / 和風 / 古代 / 日常 / バッドエンド / 時代小説
短編
2025/11/02 21:10更新
1,355字 58%
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最終取得日時:2026/04/16 12:16
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