歴史[文芸]
江戸に落ちたエンジニア
定年退職当日、老技術者 正則はいつも乗る地下鉄で家路につく、しかし途中巨大地震に遭遇しタイムスリップする。
落ちた先は幕末時代、彼は助けられた御先手組頭らとともに21世紀の先端技術を駆使し倒幕クーデター起こす、そして新政府を興すと江戸湾に侵入してくるペリー艦隊を殲滅、やがて世界制覇に乗り出していく。
本小説は平成25年に一度投稿した小説の一部内容を編集したものです。
時代小説 / タイムスリップ / 幕末転生 / ミリタリー
全54話連載中
2018/12/20 15:00更新
463,061字 (8575.2字/話) 19%
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最終取得日時:2026/09/03 02:14
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