推理[文芸]
鏡館殺人事件
学友・槻英介の元に届いたパーティーへの招待状。
それは国内では超がつくほどの人気推理作家、黒峰鏡一からのものだった。
群馬の山奥にひっそりと聳える別荘「鏡館」で、黒峰はある推理ゲームをしようと計画していた。
しかしそのパーティーで、ゲームなどではない本物の連続殺人が発生する。その上現場には、黒峰の新作「鏡館殺人事件」の原稿が残され、被害者はその原稿通りに殺されていた。
ミステリー / サスペンス / 探偵小説 / 現代 / 館 / クローズドサークル / 見立て殺人
全63話完結
2017/02/25 23:32更新
202,442字 (3213.4字/話) 34%
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最終取得日時:2026/09/01 02:15
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