現実世界[恋愛]
ほかほかごはん たまごやき
彼氏に裏切られ、激しい雨にうたれる金曜の夜。
傷心の陽乃の世話を焼き、ごはんまでつくってくれたのは、六歳年下のルームメイト、折原くんだった。
男運のない年上女子を料理上手な男子大学生ががんばって餌付け(?)しようとするお話。
※続編 「ごめんねなんて言わないで」
「恋のたまごをあたためる」
年下 / シェアハウス / 料理
短編
2015/11/06 18:00更新
9,890字 52%
9,890字 52%
日間P
-
総合P
725
ブクマ
157
平均評価
8.93
感想数
2
レビュー
0
評価頻度
29.3%
評価P
411
評価者数
46
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/30 02:55
※googleにインデックスされているページのみが対象です