異世界[恋愛]
退屈な令嬢がお茶会を開いたら
退屈なのは国の平和、と退屈なことが賞賛される国のとある貴族令嬢がお茶会を開いた話。蹴落とし物語です。
『退屈な令嬢は、その寸劇に喜ぶ?』の後日談となりますが、全然王子とか出てきません。お茶会の一コマです。
女主人公 / 西洋 / 悪役令嬢
短編
2024/05/19 22:58更新
4,023字 32%
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最終取得日時:2026/10/11 12:47
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