現実世界[恋愛]

缶コーヒー

小さな商店の店番をしている主人公は、缶コーヒーを毎日買いに来る青年が気になっていた。
補充されない缶コーヒー、残り二缶となってしまい、勇気を出して彼と話をしようとしてみるが……。
第4回「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」大賞への応募作品。(テーマは缶コーヒー)

日常 / 恋愛 / 缶コーヒー
短編 2022/12/01 10:10更新
1,000字 42%
日間P
-
総合P
64
ブクマ
3
平均評価
8.29
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
233.33%
評価P
58
評価者数
7
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/04/16 01:01
※googleにインデックスされているページのみが対象です