ハイファンタジー[ファンタジー]
控えろと命じたのは王太子殿下ですので
王太子殿下に「控えろ」と命じられた公爵令嬢ミレイア。
ならばご命令どおりに、王太子妃教育も、政務補佐も、王宮文書局への出仕も、すべて控えさせていただきます。
彼女が王宮に行かなくなったその日から、これまで隠れていた綻びが少しずつ表に出始める。
「控えろと命じたのは、王太子殿下ですので」
―――
他の小説投稿サイトにも公開しています
ESN大賞11 / シリアス / 女主人公 / 西洋 / 悪役令嬢 / ヒロイン / 王子
短編
2026/05/05 04:12更新
7,310字 35%
7,310字 35%
日間P
34
総合P
1,160
ブクマ
22
平均評価
7.91
感想数
4
レビュー
0
評価頻度
640.91%
評価P
1,116
評価者数
141
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/22 12:12
※googleにインデックスされているページのみが対象です