異世界[恋愛]

二人きりの仮面舞踏会

同じ表情をしているように見えても、それはそれぞれ違う。
もちろん、誰もがそれに気づけるわけでは無い。

だが、もし、それに気づいてくれる人が近くにいたならば?それはとても価値あることだ。
たった一人、そんな人がいるだけで人生は幸せに包まれるのだから。

ほのぼの / 女主人公 / 中世 / ハッピーエンド / 身分差 / 貴族 / 恋愛 / 短編
短編 2021/10/14 23:03更新
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最終取得日時:2026/10/01 01:37
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