ハイファンタジー[ファンタジー]

ポリゴンスキルは超絶チートでした~発現したスキルをクズスキルと言われて、路地裏に捨てられた俺は前世の記憶がよみがえり、ポリゴンスキルでざまぁする事にした~

ポリゴンスキルに目覚めた貴族庶子6歳のディザは使い方が分からずに、役に立たないと捨てられた。
路地裏で暮らしていて、靴底を食っている時に前世の記憶が蘇る。
俺はパチンコの大当たりアニメーションをプログラムしていたはずだ。
くそう、浮浪児スタートとはナイトメアハードも良い所だ。
だがしかし、俺にはスキルがあった。
ポリゴンスキルか勝手知ったる能力だな。
まずは石の板だ。
こんなの簡単に作れる。
よし、売ってしまえ。

俺のスキルはレベルアップして、アニメーション、ショップ、作成依頼と次々に開放されて行く。
俺はこれを駆使して成り上がってやるぞ。

路地裏から成りあがった俺は冒険者になり、商人になり、貴族になる。
そして王に。

超絶チートになるのは13話辺りからです。
カクヨム、小説家になろうに掲載しております。

R15 / 残酷な描写あり / 異世界転生 / 男主人公 / チート / 3Dモデル / 異世界ファンタジー / 役立たずスキルが一転 / 追放ざまぁ / スキルが便利過ぎる / スキルで武力 / スキルで経済力 / ポリゴン / モデリング / サラリーマン
全80話完結 2021/07/04 12:21更新
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最終取得日時:2026/04/01 01:08
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