童話[その他]
リルナの民の星がえし
国を持たず、家を持たない流浪の民リルナ。
「わたし」はそのなかにあってもふつうとは言いづらい容姿をしていた。それは、語り部と呼ばれる祖母も同じで……
※「冬の童話祭2022」の投稿作品です。
冬童話2022 / 流れ星 / 流浪の民 / 少女 / 祖母 / 歌と舞 / 児童文学ファンタジー / 見送りと感謝を込めて
短編
2021/12/19 16:43更新
3,234字 16%
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最終取得日時:2026/09/17 01:24
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