詩[その他]

星のカンパネラに、こころはルビーの色をして

七月の街角に風鈴が奏でる、夏の一小節。夜空にルビーの星を見つめながら、こころの風鈴が鳴らす音色を、大切にできたら。

風鈴 / カンパネラ / 火夏星 / アンタレス
短編 2025/07/13 21:47更新
539字 0%
日間P
-
総合P
214
ブクマ
7
平均評価
10
感想数
11
レビュー
1
評価頻度
285.71%
評価P
200
評価者数
20
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/10/04 12:30
※googleにインデックスされているページのみが対象です