現実世界[恋愛]
幼馴染みとはトキメかない
友人が恋人とデートする中、私は一人。
やることもないので、余っていた花火を持って家の前の公園で花火をする。
そこには幼なじみの隣りの太介。
この太介には前に告白されていたんだけど、正直太介は恋愛の対象には考えられなかった。
※この作品は「アルファポリス」にも掲載しております。
R15 / 青春 / 幼なじみ / お兄さん / キス / ごめんなさい
短編
2020/07/02 07:09更新
2,597字 38%
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最終取得日時:2026/04/16 01:35
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