純文学[文芸]

笑顔の方程式

近所のコミュニティーセンターでオセロを楽しんでいた私と娘のマチ。そのテラスでは男子高校生がたむろしていて、勉強とはいえ大声で騒いでいます。その時、ちょっとしたハプニングが。娘のマチの行動で、騒がしいだけの男子高校生の声が、特別な響きに変わりました。
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この作品は、銘尾 友朗さま主催の「笑顔でいこう企画」の参加作品です。
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短いです。読んでいただければ、幸いです。エブリスタさんでも投稿です。

母娘 / 男子高校生 / ハプニング / オセロ / 笑顔でいこう企画 / 思いやり / SVB大賞
短編 2020/03/23 10:25更新
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最終取得日時:2026/09/18 01:50
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