歴史[文芸]
近江の轍
全ては楽市楽座から始まった―――
『経済は一流、政治は三流』と言われる日本
世界有数の経済大国の礎を築いた商人達
その戦いの歴史を描いた一大叙事詩
『皆の暮らしを豊かにしたい』
信長・秀吉・家康の天下取りの傍らで、理想を抱いて歩き出した男がいた
その名は西川甚左衛門
彼が残した足跡は、現在(いま)の日本に一体何をもたらしたのか
※この小説は『小説家になろう』『カクヨム』『アルファポリス』で掲載しています
R15 / 残酷な描写あり / 史実 / 時代小説 / シリアス / 男主人公 / 和風 / 戦国 / 近世 / 群像劇 / 商人 / 大河 / 経済史 / 近代 / 歴史小説 / 国家 / 日本民族
全97話完結
2020/01/17 12:00更新
432,311字 (4456.8字/話) 38%
432,311字 (4456.8字/話) 38%
日間P
-
総合P
903
ブクマ
296
平均評価
8.64
感想数
6
レビュー
0
評価頻度
12.16%
評価P
311
評価者数
36
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/28 02:02
※googleにインデックスされているページのみが対象です