エッセイ[その他]
清少納言の「復讐」、紫式部の「呪い」――『枕草子』『源氏物語』に隠された意図とは――
『枕草子』『源氏物語』は単なる文学作品ではなく、当時の貴族社会に多大なる影響を与えることを目的に書かれたものだった。そのことを、作品内に残された「証拠」と歴史的事実とを指摘しつつ、検証していく。
史実 / 枕草子 / 清少納言 / 紫式部 / 源氏物語 / 紫式部日記 / 藤原道長 / 平安貴族社会
全12話完結
2019/09/19 13:16更新
54,575字 (4547.9字/話) 2%
54,575字 (4547.9字/話) 2%
日間P
-
総合P
309
ブクマ
49
平均評価
9.17
感想数
3
レビュー
1
評価頻度
46.94%
評価P
211
評価者数
23
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/19 01:33
※googleにインデックスされているページのみが対象です