ホラー[文芸]
わたしの知らない世界。
梅雨が明けて、さあ海だ!と待ち構えていた私だが、突然恋人の啓介が山に行こうと言い出した。
一応抵抗したが結局諦めて山に行くことに。
だが、途中雨に降られた私は滑って穴に落ちてしまった。
啓介は助けを呼びに行って、私は穴の中で待つことに。ふと気づけば、私は病院のベッドで寝ていた。
けど、その病院、ちょっとおかしい?
夏のホラー2019 / 病室 / 奇妙な経験 / 幽霊
短編
2019/07/22 11:00更新
10,685字 37%
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最終取得日時:2026/10/06 01:59
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