空想科学[SF]
銀の太陽 紺の月
しっかり者メイドアンドロイドと、残念イケメン恋人用アンドロイドの恋(?)。
文系が書くSFのため、ゆるゆる設定。
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シンギュラリティの後に起こった戦争で、AIが搭載されたロボットにより夥しい被害を被った人類は、AIの扱いに慎重になった。
それから数十年後、人口減が止まらない先進国で労働力としてのアンドロイドの導入に向けて実証実験が進む。
感情を持たず会話もしないアンドロイドたち。
そんな中、アンドロイド特別行政区ソピアで生まれた会話ができるメイドアンドロイドのリーア(ただし感情なし)。
そして存在してはならないはずの感情を持ち会話もできるアンドロイドのタクト(ただしちょっとザンネン)。
アンドロイドだって恋をするかもしれません。
エブリスタにも投稿しています。
23.10.15開始
アンドロイド / ラブコメ / 近未来 / 人工知能 / AI
全39話完結
2023/11/21 08:00更新
41,111字 (1054.1字/話) 46%
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最終取得日時:2026/05/01 12:56
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