異世界[恋愛]
短編版:アンブローズの花~私は絶対王妃になんてなりません!~
公爵令嬢ヴィヴィアン・クロムウェルは16歳の誕生日に突如大量の情報が頭に振ってきて気絶する。なんとそれは前世の記憶だった。以前の自分は26で死んだ憐れな女、そしてこの世界はそんな彼女の愛読書の一つ『リリスの花道』という小説の世界だった。あと2年死ぬというなど冗談じゃない。逃れられない運命と、生き残ってやる!という決意の部分までを小説にしました。続きは検討中です。
⇒こちら連載の目途ついたので、習作として残しておきます。連載版の序章にたるぶぶんですが、連載版とは多少言い回しや言葉が変わっております。
異世界転生 / ヒストリカル / 悪役令嬢 / シリアス / ダーク / 恋愛要素薄め / 内政 / 女主人公 / 西洋 / 中世
短編
2020/05/09 00:46更新
10,464字 51%
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最終取得日時:2026/09/21 01:41
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