歴史[文芸]
憑依三成驀進記 関ヶ原で勝て!
大学一年生の島清太郎は、憂鬱な一日の始まりを自分のアパートで迎えたはずだった。しかし、彼は違和感を覚える。
その予想通り、彼は関ヶ原の合戦の一年前、佐和山城で謹慎中のの慶長4年(1599年)3月12日の石田三成に憑依してしまっていた。
関ヶ原での敗戦と斬首で死亡エンドを回避するため、清太郎は奮闘する!
歴史 / 男主人公 / 大学生 / 戦国時代 / 歴史改変 / 憑依
全22話完結
2016/01/27 18:07更新
26,476字 (1203.5字/話) 40%
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最終取得日時:2026/08/22 02:26
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