現実世界[恋愛]
俺は彼女を死ぬほど推すが、彼女は俺の推しではない
俺には推しがいる、可愛くて凛々しくてカワボで俺の好みドストライクの女子高生小波あずさ。
それが目の前になぜかいる。そんで、その子が俺に告白をしてきた。
驚いたが、だから俺は二つ返事で答えた。
「俺はネットと現実は分けるタイプなんで、ごめんなさい」
青春 / スクールラブ / ラブコメ / 推し / ネットアイドル / ヤンデレ / 純愛
短編
2023/04/15 11:46更新
5,166字 56%
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最終取得日時:2026/08/31 01:01
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