異世界[恋愛]
少女は春を孕む
とある王国で王太子の婚約者であった伯爵令嬢は、ある日相手の判らない子どもを妊娠する。伯爵令嬢は『妖精の子を孕んだ』と言い張るのだが、王太子は当然その言い訳に耳を貸さずに伯爵令嬢との婚約を破棄したのだった。そのあとの、春を産む少女のお話。
R15 / 王太子の婚約者 / 相手の判らない妊娠 / 妖精の子ども / 微ざまぁ? / 婚約破棄 / 身分差恋愛
短編
2025/11/24 16:57更新
4,012字 50%
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最終取得日時:2025/11/29 12:05
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