異世界[恋愛]
【完結】本当に我が子なのか、と言われましても
「……貴方を愛することはない」
結婚式当日。神に愛を誓った瞬間に、悪党貴族エイダン・ボーモントはそう呟いた。……のだが。
────何を余計なことを仰っているのかと、私は頭が痛くなりました。
結婚相手は、氷の姫君だった。
悪党貴族?な旦那様と実は……な氷の姫君の何もかも噛み合わない新婚生活が始まる……。
*
楽しくなっちゃって、連載することにしました。残忍ならぬ残念な姿を書きたくて……。
ギャグ / ほのぼの / 女主人公 / 西洋 / 内政 / 日常 / 結婚式で泣く / 犬に蹴られる / クワを持つ / ただのいい人
全20話完結
2026/07/01 07:11更新
40,129字 (2006.5字/話) 39%
40,129字 (2006.5字/話) 39%
日間P
4
総合P
5,100
ブクマ
672
平均評価
9.14
感想数
10
レビュー
0
評価頻度
61.16%
評価P
3,756
評価者数
411
週間読者
463
日間イン
11回
ベスト
69位
最終取得日時:2026/08/29 12:08
※googleにインデックスされているページのみが対象です