童話[その他]
遠い未来、砂漠の惑星で
小学四年生のこよみは、お話をつくるのが好きです。ところが、せっかく思いついた素敵なお話を書く前に忘れてしまいました……。
砂漠の惑星で、こよみは銀色の機械の人に尋ねられます。「どうして宇宙はこんなに大きくて、今でも拡大しているのか知っているかい?」 と。
全3回。『冬の童話祭2026』参加作品です。
冬童話2026 / きらきら / お話づくり / 創作 / 宇宙論? / 星間物質 / 心と星 / 心と宇宙 / SF / 児童文学
全3話完結
2026/01/21 17:20更新
7,928字 (2642.7字/話) 34%
7,928字 (2642.7字/話) 34%
日間P
10
総合P
326
ブクマ
18
平均評価
10
感想数
18
レビュー
2
評価頻度
161.11%
評価P
290
評価者数
29
週間読者
-
日間イン
1回
ベスト
270位
最終取得日時:2026/02/14 12:08
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