歴史[文芸]
後先見ずの猪武者よ
豊臣最期の合戦――大阪夏の陣。
数多くの武将が散った戦い。
本多忠朝、彼もまた己の信念を貫くため、戦っていた。
「第四回春節企画」の参加作品です。
*この物語は歴史小説ぽいですが、史実を元にしたある意味フィクションです。史実とは異なります。また、登場する人物・団体・名称等は史実から借りましたが、作者の妄想と混じっているのでifぽくお取り下さい。
*カクヨム、ピキシブでも公開。ツギクルには外部登録。
ネトコン14 / 時代小説 / 春節企画 / 2019 / 戦国時代 / 徳川家康 / 本多忠朝 / 武士の誇り / 文芸部門
全3話完結
2019/02/04 00:00更新
8,404字 (2801.3字/話) 30%
8,404字 (2801.3字/話) 30%
日間P
-
総合P
42
ブクマ
5
平均評価
8
感想数
3
レビュー
0
評価頻度
80%
評価P
32
評価者数
4
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/04/16 01:51
※googleにインデックスされているページのみが対象です