純文学[文芸]
【風俗嬢と呼ばれて……】堕ちたJDの末路
春から大学生になった現役女子大生【一 麗(にのまえ うらら】
高校生の時は校則で禁止されていて出来なかった初めてのアルバイトをする事に。
彼女の選んだアルバイトは、高額な時給に釣られた【キャバクラ】。
着てみたいと思った服も欲しかったブランド物のバッグも買えるようになっていく。
そんな彼女に、忍び寄る暗い影。
この物語は、作者が実際にキャバクラ業界で働いていた時に出会った、数人のキャバ嬢の身に起きた出来事を纏め編集して、物語として一部脚色した作品になります。
この作品に描かれている事は、現在も実際に起こっているであろう事です。
R15 / 残酷な描写あり / BK小説大賞2 / バッドエンド / キャバクラ / 風俗 / 実際に起こっている事 / 事実を基にした / フィクション / 警鐘
全28話完結
2019/06/03 00:52更新
64,617字 (2307.8字/話) 25%
64,617字 (2307.8字/話) 25%
日間P
-
総合P
1,190
ブクマ
313
平均評価
8.55
感想数
49
レビュー
4
評価頻度
21.09%
評価P
564
評価者数
66
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/21 01:41
※googleにインデックスされているページのみが対象です