異世界[恋愛]

【短編】効き目のない惚れ薬

「師匠! 惚れ薬を私に売ってください」
「断る」
魔法使いの俺は弟子が一人前になったというのに、巣立たないことでやきもきしていた。だというのに、馬鹿弟子は「惚れ薬を売ってください」と言い出す。


※若干内容を修正して掲載。
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異世界転移 / 魔法 / ハッピーエンド / 年の差 / 両片思い / 魔女 / 惚れ薬 / 師匠 / 弟子 / 恋愛
短編 2022/10/01 20:10更新
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最終取得日時:2026/04/16 01:03
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