異世界[恋愛]
目覚めた其処は…何故か異世界
「ようこそおいでくださいました、黒曜の姫。」目覚めた私が見たものは、見慣れた私の狭い部屋とは違い、見知らぬオリエンタルな神殿の内装と、そしてなんともファンタジーな装いの面々でした。頬を強くつねってみても痛みで涙が滲んだぐらいで夢から覚めるような気配がないので、これが俗に言う異世界トリップというやつなのでしょうか?【神様の気紛れで異世界にトリップした乙女達の幸か不幸かそんな物語シリーズ1】
異世界転移 / 異世界トリップ / 逆ハー発展未満 / 恋愛発展未満 / 物語の開幕的な / もふもふ
短編
2013/07/16 00:00更新
4,147字 22%
4,147字 22%
日間P
-
総合P
845
ブクマ
174
平均評価
8.72
感想数
4
レビュー
0
評価頻度
32.76%
評価P
497
評価者数
57
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/29 02:38
※googleにインデックスされているページのみが対象です