純文学[文芸]

私も嘘を、ひとつだけ

 幼なじみの彼は、いつもどうしようもない嘘をつく。今までは騙されてきてあげたけど、今度という今度は限界。
 彼女が彼につく、たったひとつの嘘とは。

現代 / 純愛 / 嘘つき / 切ない / コメディ
短編 2023/02/25 14:05更新
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最終取得日時:2026/08/04 01:04
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