現実世界[恋愛]

理想の首筋を持つ彼女に「舐めたい」と言ってしまった俺のその後

理想の首筋を前にした男子高生は、己の願望をつい口にしてしまう。

――舐めたい。

それを聞いた、理想の首筋を持つ女子高生の反応は、男子高生が恐れたものではなかった。

普段は会話をしない二人が、当番が一緒になった時にだけ交わす軽い会話。
お互いの「よく分からないこだわり」を共有する二人の一年とその先。


※カクヨムにも投稿済み

R15 / ほのぼの / 男主人公 / 現代 / 日常 / 青春 / フェチ / 映画 / サルサ / 受験生
短編 2023/06/25 21:16更新
5,812字 49%
日間P
-
総合P
962
ブクマ
39
平均評価
9.02
感想数
5
レビュー
0
評価頻度
251.28%
評価P
884
評価者数
98
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/27 12:47
※googleにインデックスされているページのみが対象です