異世界[恋愛]
先代聖女が作った翻訳魔道具が、ときどき使い物にならない件
聖女を召喚しなければ、この王国を救えない――。
王子である私は、聖女を召喚する場に立ち会うことになった。
先代聖女が作ったこの翻訳魔道具があれば、聖女との意思疎通ができるだろう。
そして召喚された少女は言った。
「マジヤバたん!」
どうしてだろう、翻訳魔道具が役に立たない。
※2024/10/20 タイトル変更しました
異世界転移 / BWK大賞1 / チート / ハッピーエンド / ラブコメ / 聖女 / 王子
短編
2024/07/05 21:47更新
5,393字 48%
5,393字 48%
日間P
-
総合P
7,086
ブクマ
210
平均評価
8.49
感想数
14
レビュー
0
評価頻度
373.81%
評価P
6,666
評価者数
785
週間読者
-
日間イン
13回
ベスト
29位
最終取得日時:2026/07/15 12:44
※googleにインデックスされているページのみが対象です