エッセイ[その他]

評価が少ない長編作品を書き上げて、思うこと

結論から言うと、今でもあの執筆していた時間がたまらなく恋しい、という話です。
いつかきっと、これが必要になる自分への備忘録。

読み専の方は、こういう考えの人もいるんだな~と思われるかもしれません。

執筆経験のある方は、創作沼あるある~と思われるかもしれません。

評価少ない作品をエタらず書いてる人が何を考えていたかの一例、みたいな話になりました。

評価が少ない / 作者の気持ち / 創作 / 書くのが楽しい / 長編小説 / ブクマ / PV / 心の持ちよう
短編 2022/11/19 09:36更新
2,454字 0%
日間P
-
総合P
594
ブクマ
16
平均評価
9.37
感想数
10
レビュー
0
評価頻度
375%
評価P
562
評価者数
60
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/01 12:58
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